大阪・泉州堺の廻転寿司屋です。
メモ帳
facebook
ココ見てね!

バイト募集中 緑ヶ丘店 バイトル見てね!!
バイトル関西 堺


緑ヶ丘店

大阪府堺市堺区
緑ヶ丘南町1-1-1
TEL.072-243-8144
客席:55席
駐車場:25台













<   2017年 02月 ( 4 )   > この月の画像一覧
魚庭の海(大阪湾の別称)のひとりごと。明日、友達に教えたくなる話。

「人は4つのことで変わる」

「 感謝 」

感謝をするようになると

毎日が楽しくなります

自分だけではなく

周りの人も幸せにする力

を持っています

感謝のあるところに

人の信頼関係が生まれます

「 感動 」

感動すると

人は動きます

それは

感動が理性ではなく

魂に響くからです

感動の多い人は

人に好かれます

感動は

感じたままに動く人に

よく起こります

「 涙 」

涙は

どんな苦しみや悲しみも

浄化してくれます

涙を流すと

心が晴れてきます

感情は

形にすると解消されます

涙は もっとも純粋で

高貴なストレス解消法です

「 喜び 」

喜びこそが

エネルギーです

本当の喜びとは

一人で味わうもの

ではありません

みなと共感する時

大きな喜びが生じます

その為には

人を喜ばして下さい

人を喜ばす喜びを

知った人は幸せな人です


画像に含まれている可能性があるもの:空、雲、靴、屋外、自然


by naniwa-osushi | 2017-02-19 22:37 | 緑ヶ丘店
2月「あつあつメニュー」天ぷら・あんこう鍋
リニューアルマル秘情報、、、

職人が目の前で揚げるあっあっ天ぷら!

10種全品180円、

でっかいえび天、のどぐろ、野菜合わせ、ロールいか
きす天、穴子15cmまるまる1尾、ハタハタ
やわらかタコ、ちくわ、たまご

「新メニュー」
*なにわ天ぷら定食3品(赤だし・ちらし寿司付き)530円
*なにわ天ぷら定食5品(赤だし・ちらし寿司付き)880円

サラダも充実180円、シーザーサラダ、ミモザサラダ
ポテトサラダ、、、

フルーツ盛り合わせ120円

茶碗蒸し、大名椀赤だしは、今だけ半額120円!などなどです〜!

生け簀から目の前でさばく
鯵の一匹握り1120円は絶品!(金額は税抜)


::お座敷2卓新設::
あんこう鍋1人前~2340円(税抜)

写真


by naniwa-osushi | 2017-02-12 16:22 | 緑ヶ丘店
魚庭の海(大阪湾の別称)のひとりごと。ありがとうの反対語

ありがとうの反対語など
今まで考えたこともなかった。

教えてもらった答えは・・・

「あたりまえ」

「ありがとう」は漢字で書くと「有難う」
「有難(ありがた)し」という意味だ。

あることがむずかしい、まれである。
めったにない事にめぐりあう。

すなわち、奇跡ということだ。

奇跡の反対は、「当然」とか「当たり前」

我々は、毎日起こる出来事を、
当たり前だと思って過ごしている。

歩けるのが、あたりまえ。

目が見え、耳が聞こえるのが、あたりまえ。

手足が動くのが、あたりまえ。

毎朝目覚めるのが、あたりまえ。

食事ができるのが、あたりまえ。

息ができるのが、あたりまえ。

友達といつも会えるのが、あたりまえ。

太陽が毎朝昇るのが、あたりまえ。

うまれてきたのが、あたりまえ。

夫(妻)が毎日帰ってくるのが、
あたりまえ。

そして…

生きているのが、あたりまえ。

また、ある夫婦の話もしてくれた。

晩酌の時、いつも無口の夫が、
「ちょっと、お酌してくれないか?」
と珍しく妻に言った。

台所の片付けをしていた妻は、
「今、忙しいから自分でやって」と答えた。
夫は少し寂しそうだったが、
手酌で酒をついだ。

その、2~3時間後、夫は急に倒れ、
救急車で病院に運ばれ、
帰らぬ人となってしまった。

それから、妻は、
何故あの時、
夫にお酌をしてあげなかったのかと、
ずっと悔やんだという。

あの時何故、もっと、
優しい言葉で、
こぼれるような笑顔で、
感謝の言葉で、
接することができなかったのか…

誰しも、
今日と同じ日が明日も繰り返されると思う。

今日、
誰かと出逢い、話し、笑い、
食事をして、仕事ができる。

こんな当たり前だと思うことが、
本当は奇跡の連続なのだ。

「有ること難し」

生きて、出逢う、という奇跡の連続に、
「ありがとう」を言わずにいられない。

引用元:愛 感動そして涙のストーリー

ありがとう2

ありがとう1

by naniwa-osushi | 2017-02-12 12:07 | 緑ヶ丘店
魚庭の海(大阪湾の別称)のひとりごと。立春大吉

【立春大吉の意味や由来】

立春大吉とは立春の日、
つまり2月4日頃に(その年によって変わります)
禅寺の門前に張り出される
文字またはそのお札の事で、
「厄除け」の意味のお札として
禅寺の習慣からきているものだと言われています。

【立春大吉の由来は】

立春とは冬が終わり春が始まる節目の日のことで、
昔は立春が1年の始まりとされていたそうです。

厳密に言うと、暦の上では
1年の始まりは正月で、生活の始まりは立春
と、別のものととらえられていたそうです。
なので、立春の前日である「節分」の日に豆まきを
して一年間の厄を払って
新しい一年の始まりである立春の日に
厄が来ないようにという願いを込めて
「立春大吉」のお札を貼ったことが
 今も続いているそうです。

なぜ「立春大吉」という言葉なのかというと・・・
「立春大吉」という言葉は、
 お札に縦に書かれます。

この四文字の真ん中に
線を引いたイメージをすると、
四文字すべてが左右対称になり、
裏から見ても表から見ても
【立春大吉】と読むことが出来ます。

このお札が玄関などに貼ってあると、
鬼が家に入ってから振り返っても
同じように「立春大吉」と書かれた
お札が見えるため、
鬼はこの家にはまだ入っていない!
と勘違いをして逆戻りしてしまう。
つまり、鬼が入ってこない⇒
一年を平穏無事に過ごすことが出来る

という意味で、厄除けとして「立春大吉」という
言葉が使われるようになったそうです。
豆まきをするご家庭は多いと思いますが、
【立春大吉】のお札を貼っている
ご家庭は少ないかもしれませんね。


by naniwa-osushi | 2017-02-04 17:16 | 緑ヶ丘店

Copyright © AJIMIYA Co.,Ltd.
kakisen@violin.ocn.ne.jp